相続119番ホットラインテレビ(web)面談

相続税申告の手続きが毎年行う確定申告と異なり、生涯に一度も経験したことがなく、
今回が初めてであるとか、相続税額が高額になりそうなので、節税のアドバイスを含めて相談に乗って欲しいetc. 多くの声を頂いております。
個人の方は通常税理士事務所と懇意な方はほとんどいらっしゃいません。困った、どうしようという方に相続119番ホットラインを設けております。お電話、メールでお問い合わせください。

 

面談はテレビ(Web)会議でも承っております。

 

・外出が難しい方、遠方の方ご活用下さい。

インターネット環境があればご対応できます。

・今般武漢発新型ウイルスの影響でご相談を躊躇されている方

・接続方法が不安な方

まずはお気軽にお問い合せ下さい。

面談当日のサポートが不安な場合もサポートしていますので、ご安心下さい。

先ずは相続119番ホットラインへ

・過去のご相談

過去にこのようなご相談をよくお受けしました。

 

⇒我が家は相続税の申告とは無縁だと思っていた。

  • ①先日区役所で税務の無料相談に行ったら申告が必要だと言われた。
  • ②税務署から相続税申告のおたずねの書類が郵送されてきて、慌てて税理士事務所を捜した。

 

⇒専門家に依頼するメリットと安心感

こんなお客様もいらっしゃいました。

  • ①自分で申告手続きをするつもりであったが、確定申告と違い難しいので断念した。
  • ②遺産分割で揉めていたので、公平な立場の税理士先生に作ってもらわないと、兄弟姉妹が納得できないと考えた。
  • ③亡くなった親が一人暮らしだったので、どんな財産があるのか、どこの金融機関と取引しているのかわからず、そのまま放置してしまった。

 

当事務所では申告期限まであと1週間と迫った案件に対応することも可能です。
申告でご不明な点がありましたら、相続119番ホットラインへどうぞ !!

 

また、相続税申告は既に他の税理士にお願いして提出したが、税額が高かったので、本当はもっと節税が出来たのではないか。払いすぎていれば還付出来ないだろうか。

相続税申告案件は、彼らの場合自分の仕事の合間にやることになります。
当然能率は遅くなりますし、グレーゾーンの論点になると結論を導くまで時間がかかります。
さらに確定申告時期や決算集中期には顧問先中心の仕事となり、相続案件は後回しにされてしまうのが通例です。

相続税の申告期限にご注意

相続税の申告期限は、亡くなったことを知った日の翌日から10ヶ月以内です。
四十九日、納骨、新盆など相続後の法事や年金手続き変更、各種保険料や公共料金等の引落し口座の変更などを行っているとあっという間に申告期限は近づいて来ます。何から始めればよいのかわからないという方も本当に多いです。
申告期限まであと1ヶ月を切ってしまった・・・
極端なことをいうと2週間後が申告期限だったというかたも過去にいらっしゃいました。間に合わせますので、ご連絡ください。

ホットライン 0120-119-282
受付時間月曜~土曜9時~17時
お電話ください。「個別無料相談を希望」とお伝えください。

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